大宮第二・第三公園でのスポーツ事業
イベントからスクール、日常の体験へ。JVの一員としてスポーツイベント事務局やクラブハウス管理などを担い、継続して楽しめる場を育てています。



スポーツのある日常から、企業との実証、地域の交流まで。フェノズが現場で担う役割をご紹介します。
イベントからスクール、日常の体験へ。JVの一員としてスポーツイベント事務局やクラブハウス管理などを担い、継続して楽しめる場を育てています。



2026年8月21日〜9月13日、テニススクールの屋外環境で実使用検証を支援。説明・配布・貼付サポートから意見収集、改善提案までを担いました。延べ105名に対応し、受講者アンケート49回答を収集。


公園やスタジアムを舞台に、子どもも大人も多様なスポーツに出会う場を。地域企業のPR機会をつくり、講師とスタッフの思いを参加者の笑顔につなげます。



地域事業者と共同運営するゲルキャンプ場。地域パートナーが施設整備などを担い、フェノズはサイト制作・SNS運用・合宿イベント等を通じて集客を支援します。



熱海市・網代で、人と地域がつながる交流会を企画。小鹿野町特産のカボスを用いた都内の飲食店フェアを通じて、地域の魅力を届ける取り組みも進めています。


入退室管理システムのDX化をはじめ、スポーツイベントでAIカメラを用いた戦術解説、ドローン体験、STEM教育の企画など、デジタル技術を生かした取り組みに対応します。



事務局として、活動の軸となるピラーを設け、各コミュニティカテゴリーに合わせたセッションを運営。コーチとともに商品PRも実施しました。
ジョグからロング、スピード、ドリル形式まで幅広く対応。ブース運営やコラボイベントを通じて、ランニングを楽しむ機会とブランドとの接点をつくりました。
担当期間:2024年1月〜2026年4月



都内・埼玉を中心に、個人参加フットサルやONE FENOZなどの活動を展開。スポーツをきっかけに仲間とつながる場を、現在も継続して運営しています。
現在も継続中


